BTSスクンビット線
モーチット駅
地下鉄チャトゥチャック公園駅への乗換駅。ウィークエンドマーケットの最寄り駅なので週末は人の波が途絶えません。ショッピングの後、駅前のチャトゥチャック公園でのんびりするのもおすすめです。
サパーンクワーイ駅
週末になるとタイのお守り「プラ・クルアン」の露店が軒を連ねるマニアックな街。ウィークエンドマーケットの帰りにふらりと立ち寄ってみたら意外と楽しいでしょう。
スパ・エステ 1 店
アーリー駅
駅周辺に軒を連ねる威勢のいい屋台街から一歩裏に入ると、可愛いカフェレストランや個性的なプチホテルなどがひょっこり現れるおしゃれエリア。ときどきタイの人気スターも出没するとか。
サナームパオ駅
BTSの駅の中で最も観光と縁遠いエリアのひとつ。目立つ建物と言えば、陸軍系のテレビ局「チャンネル5」と陸軍パヤタイ駐屯地。戦車が目印です。高級私立病院パヤタイ病院2の周辺は、昼時になるとサラリーマンやOLさんで賑わいます。
アヌサワリーチャイサモーラプーム(ビクトリーモニュメント/戦勝記念塔)駅
戦勝記念塔の大きなロータリーを中心に、屋台あり、バス乗り場あり、地方行きロットゥー(ミニバン)乗り場あり、ショッピングセンターあり、とあらゆる目的を満たしてくれる活気に満ちたエリア。近くのランナーム通りはイーサーン(タイ東北)料理の店が連なることで有名。免税店「キングパワー」もこの通りにあります。
パヤタイ駅
車が激しく行き交うシーアユタヤー通りを数分歩くと右手に現れる別世界「スアンパッカード宮殿」。地味な観光地のせいか人出もほどほどで、のんびり観光するにはうってつけ。さらに少し東へ歩くとマンゴスチン石鹸を世に広めた「パヤタイ病院1」があります。
ラーチャテーウィー駅
時代の流れを思わせる古めかしい建物が多く、アジア〜な雰囲気が漂うエリア。センセーブ運河のボート乗り場が近いので、プラトゥーナム市場や伊勢丹などへの移動も簡単。駅直結のアジアホテルで毎晩行われる「ニューハーフショー」は一見の価値ありです。
スパ・エステ 2 店
サヤーム(サイアム)駅
BTSシーロム線とスクンビット線の乗換駅。かつては学生や若者が集う場所という印象の強かったこの界隈も、高級デパート「サイアムパラゴン」や隣接する水族館「サイアムオーシャンワールド」の登場で大人も子供も楽しめる街へと生まれ変わりました。ちなみにサヤーム(日本語だとシャム)とはタイの前の国名です。
スパ・エステ 5 店
チットロム駅
タイセレブ御用達の「セントラルデパート」をはじめ、スカイウォーク(連絡通路)でアクセスが便利な「ゲイソンプラザ」、巨大ショッピングコンプレックス「セントラルワールドプラザ」、「ZEN」、大型スーパー「ビッグC」など、バンコクを代表するショッピングエリアです。
スパ・エステ 5 店
プルンチット駅
各国大使館をはじめ、高級ホテルや高層コンドミニアム、おしゃれなレストラン、一軒家スパなどが点在する閑静なエリア。高速道路の入り口が近く、空港からのアクセスや郊外への移動もスムーズです。
スパ・エステ 1 店
ナーナー(ナナ)駅
夜になると欧米人を中心とした観光客が集まるバンコクでも有名な歓楽街。高級ホテルから安宿まで、駅から徒歩圏内に多くの宿泊施設があり、周辺は日中から夜にかけてみやげ物の露店が軒を連ねます。旅行の拠点にとても便利なエリアです。
スパ・エステ 1 店
アソーク駅
地下鉄(スクンビット駅)への乗換駅。ホテルやオフィスビルの多いこのエリアの唯一の観光スポットと言えば「カムティエン夫人の家」。ランナー様式の家にはタイ北部の彫刻や織物など民芸品の数々が展示してあり、バンコクの喧騒を忘れさせてくれる心和む空間です。
スパ・エステ 7 店
プロンポン駅
バンコク駐在の多くの日本人が居住するエリア。シャネルやルイ・ヴィトンなどの有名ブランドが数多く入居する駅直結の高級デパート「エンポリアム」や、日本食材が豊富なフジスーパー、その他日本料理店、日系書店など、日本人向けのお店が密集しています。
スパ・エステ 7 店
トンロー駅
高級レストラン、おしゃれな一軒家スパ、個性的なギャラリー、閑静な住宅が立ち並ぶバンコクでも1、2を争うハイソなエリア。ファッション、音楽、フードの旬を味わえる新スポット「プレイグラウンド」や「Jアベニュー」などの商業施設も充実しています。
スパ・エステ 6 店
エカマイ駅
パタヤ、ラヨーンなど、タイの東方面行きバスの拠点「東バスターミナル」は駅から徒歩1分。映画館、ボーリング場、飲食店が入居する娯楽施設「メジャーシネコンプレックス」は、週末になるとタイ人の家族連れや若者で賑わいます。
プラカノン駅
観光で訪れるような見所はないものの、オンヌット寄りのバス停周辺やプラカノン通りの商店街はローカル色豊か。タイの庶民の生活に触れるには絶好の場所です。
オンヌット駅
BTSの東の終点。
バスへの乗換えや郊外で働く人向けのミニバスの発着地点にもなっているので、ターミナルのような存在でもあります。駅前にある大型スーパー「ロータス」は品揃えも豊富で、タイみやげの調達に意外と役立ちます。ジムトンプソンのアウトレットや、バイテック展示場へはこの駅で下車。
スパ・エステ 2 店
|
BTSシーロム線
サナームキラーヘンチャート(ナショナルスタジアム/国立競技場)駅
格安携帯電話からファッション・雑貨・工芸品まで数多くの小売店がひしめき合う巨大ショッピングセンター「MBK」や、
シルク王“ジム・トンプソン”のギャラリーにショップとカフェが併設された「ジム・トンプソンの家」は見逃せない観光スポットです。
スパ・エステ 1 店
サヤーム(サイアム)駅
BTSシーロム線とスクンビット線の乗換駅。
かつては学生や若者が集う場所という印象の強かったこの界隈も、
高級デパート「サイアムパラゴン」や隣接する水族館「サイアムオーシャンワールド」の登場で大人も子供も楽しめる街へと生まれ変わりました。
ちなみにサヤーム(日本語だとシャム)とはタイの前の国名です。
スパ・エステ 5 店
ラーチャダムリ駅
高級ホテル、高級コンドミニアム、高級スポーツクラブなどが整然と立ち並ぶ駅前の大通りを少し南へ歩くと、
緑に囲まれた広大なルンピニ公園があり、早朝から夕刻までタイ人の健康作りと憩いの場になっています。
サラデーン駅
地下鉄(シーロム駅)への乗換駅。
日中はサラリーマンやOLさんが行き交うオフィス街も、夜は観光客でごった返す歓楽街へと変貌します。
日本料理店の激戦区タニヤ通りは仕事帰りの日本人サラリーマンに根強い人気。
大通りを挟んだ南側には欧米スタイルのカフェバーやレストランが点在しています。
スパ・エステ 3 店
チョンノンシー駅
銀行などの高層オフィスビルが立ち並ぶ近代的なビジネスエリア。
サートン通りとナラティワート・ラーチャナカリン通りの交差点からスラウォン通りにかけての通り沿いやその周辺には、
中華やシーフードの有名店が集まっています。
スパ・エステ 1 店
スラサック駅
周辺は学校やオフィスが多く有名な観光名所はないものの、
車が行き交う大通りから住宅街の中に入ると、古い家屋を利用した隠れ家風のカフェレストランなどがひっそりと佇んでいます。
目的なしで歩いていると色んな発見がありそうなエリアです。
サパーンタクシン駅
チャオプラヤ・エクスプレスボートの乗り場に直結しているので、ワットポーやワットプラケオ、ワットアルンなどの観光にも便利。
また、川沿いの高級ホテルでショッピングやエステ、アフタヌーンティーを優雅に楽しむのもバンコクならではの贅沢です。
スパ・エステ 2 店
クルントンブリー駅
ウォンウィアンヤイ駅
|